キャッシュレス決済で5%還元

闘い続けた最後の化粧品屋


価格: ¥ 1,540 (税込)

数量

闘い続けた『最後の化粧品屋』  小澤 王春[著]


その生涯を、肌の環境にかなった良質な化粧品の開発と正しい美容科学の普及に捧げたゼノア化粧料本舗創設者・小沢たかあき。

「真の化粧品屋」であったその姿勢を振り返りつつ、 美容の本質とは如何なるものかを語る。

本書から、真の化粧品とは何か、真の美容とは何かをご理解いただき、明日からの新たな美容生活への指針となれば幸いです。

なぜ彼は、国と大企業を相手に、闘い続けたのか?

なぜ多くの学者が、彼の意見に賛同し全面協力したのか?

彼は、本当に化粧品業界の異端児だったのか?

ベストセラー『悪魔の化粧品』『バカがつける化粧品』の著者が、真の美容を希求したゼノア化粧料本舗創設者である父、小沢たかあきの思想を紹介する。



シングルカット社
2011年2月22日初版第1刷発行
213ページ
facebook twitter
読む化粧料ゼノア公式ブログ カタログダウンロード2017年度版
税込10,800円以上お買い上げで送料無料
会員は税込5,400円以上お買い上げで送料無料

PAGE TOP